韓流ブーム時すでに休眠状態「無料ハングル講座」の人気コーナー「ハングル猫まんが」が韓流ブームにのってブログで復活・・・またもやネタ切れ休眠。最近、親韓→擁韓→笑韓→呆韓???単なる日記でよござんすか?
- 2008 . 07 «
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韓国人の協調性の無さに関する不満が各国で起きている。
「メキシコ」 http://www.chosunonline.com/article/20010212000005 「モンゴル」 http://www.chosunonline.com/article/20051010000075 「ロサンゼルス」 http://www.chosunonline.com/article/20040809000064 こうした協調性の無さが、地域住民と相容れない大きな原因であるように思う。 バージニア工大での犯人の犯行声明は孤立が妄想を生んだ結果だ。 個性を重んじることと、勝手な振る舞いをすることが同じことだと考えてはいけないが、一体どれだけの海外移住韓国人がそのことに気が付いているのだろうか? それは、在日韓国人でも似たような傾向が有る。日本が統治していた時代の負い目なのか?日本政府は韓国に対して「くさいものに蓋」的に非常に寛大だ。そして増え続けた在日子孫の数は大きな発言力・政治力を持つようになり、韓国人の国籍のまま日本人と同じ権利を主張する。しかし、そうした行いを快く受け入れる国が果たしてこの世に存在するだろうか?あるはずが無い。 韓国人が「井の中の蛙」であることに気づき、先進国の仲間入りする為に今こそ先進国との融和の道を選択すべきだと思う。 ノムヒョンよ!国民が願わない北朝鮮との融和政策を解消し、近隣各国との融和を選択せよ。 ![]() |
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全米どころか、全世界を震撼とさせた
米国永住韓国人学生による大量殺人事件。 一瞬にして未来を絶たれた犠牲者の方々へ 心よりご冥福をお祈りいたします。 韓国での報道がいかなものか気になり YAHOO KOREAで随時情報をチェック!!! 今朝、犯人のチョスンヒの姉がコメントを発表。 全文掲載されていた。 報道としては、特に犯人や韓国人を擁護するわけでもなく 淡々と報道している感じがする。 米国務省の下請け会社に勤務するエリートコースを歩んだ姉。 いかにも正統派と思わせる犠牲者への哀悼の辞とは裏腹に、 未だ弟の凶行を信じられずに戸惑っている感じがした。 近年韓国では、兵役逃れの一手段として富裕層の子供を 米国に留学させる手段が多く取られている。 米国での永住権を獲得する手段として 米国での出産を希望する妊婦も多い。 それら富裕層とは違い、貧しさゆえに移民を決行せざるを得ない ケースも多いようだ。今回のチョスンヒ一家は典型的な例だろう。 米国に移住しなければならない理由はそれだけではない! 韓国では一流企業に就職する為には必ず有名大学を卒業しなければならない。有名大学に進学を果たせない学力不足な学生は海外留学を選択し、せめて流暢な外国語と卒業資格を手に帰国するしか生きる道は無い。 1.兵役逃れの手段としての米国永住権獲得 2.海外に移住せざるを得ない韓国の貧富の差 3.歴史的に続く高学歴志向 20年以上前は貧しさゆえの移民がほとんどだったが、 近年では富裕層、エリート層の海外流出が止まらない。 これは中国や東欧などでも深刻な問題らしいが、 先に挙げた問題点を根本から克服しない限り海外への労働力・頭脳流出は防げないだろう。 反日・反米教育に力を入れているにも拘わらず、 日本への留学生数、ワーキングホリデービザ申請数も一向に減らない。 米国も同じ状況だ。 韓国政府は一体いつまで問題のすり替えを続けるつもりだろうか? 反日・反米教育が本当に韓国民の為だとでも思っているのか? 目覚めよ!韓国人! 経済的にも軍事的にも米国・日本を切り離すことはできないはずだ。 そして、先進国の米国・日本こそ毅然とした態度を取るべきだ。 おべっか外交はもう沢山。本当に実のある外交をしてもらいたい。 |
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先週の金曜日録画しておいた
虹を架ける王妃 渡辺みどり先生の著書 「日韓皇室秘話 李方子妃」を読んでいたので、 すごく楽しみにしていたのだが、 ドラマのほうはお二人の愛?がフィクションとして 中心に描かれていて、なんとなく無難にやりすごした ような感じがした。 それはそれで主人公のお二人 岡田純一君と菅野美穂さんはとても 美しく存在感たっぷり。 菅野さんは梨本宮方子さまの生き写しのよう。 李殿下は全然似てないのはご愛嬌。 渡辺先生の著書がおびただしい数の資料をもとに 研究された歴史書としても素晴らしいものだった だけに、無難な大衆ドラマにしてしまったのが残念。 なぜ、日本側は自虐史観的な 番組制作をするのかがとても不思議。 それともスタッフが韓国人なのかと思うほど 韓国の悲劇ばかりがクローズアップされていた感あり。 敗戦後の皇族のご苦労や、韓国政府からの冷遇などなど 見所となる箇所は満載だったのに〜〜〜。 日本側からの歴史的視点ももっと盛り込んで欲しかった。 次回は壮大な歴史ドラマとして 映画化されるといいなあと思うばかり。 番組内で方子先生が作られた知的障害児の学校명휘원が紹介されて 居ましたが、もう一つ学校자혜학교を作られています。 学校を作られたエピソードなんて 本当に涙物で、方子先生が韓国で唯一尊敬される日本人である 所以なのに、すっかり省略されてしまい やはり、尻切れトンボ的な結末。 美しい愛の物語でした。 ![]() |






